アナログとデジタル


みなさま、こんにちは!
バーコードお兄さんです。

アナログとデジタルについてです。

日常生活で使用している数値は、連続変化している量を使用しています。
その数値は、例えば、温度では20.5℃、20.6℃と連続的に考えられる数値です。
身長、体重などもそうです。
アナログと表現しています。

コンピュータの世界では、連続という識別ができません。
『ある』か『ない』という表現、わかりやすく言えば『1』か『0』という識別しかできません。
デジタルと表現しています。

上記のことを頭におきながら、デジタルとアナログの違いを身近なもので考えてみると時計やレコードとCDなどを例にするとわかりやすいかもしれません。
情報量としてはアナログの方が圧倒的におおいです。


弊社製品は、業務内容に合わせてカスタマイズ可能です。
カスタマイズにつきましては、営業部へご相談ください。


弊社は、1次元バーコードを読み取るハンディターミナルスキャナの設計、開発、製造、販売を行っています。
新製品DKA-102もよろしくお願い致します。

最後までお読み頂きありがとうございました。


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