BLOG社員ブログ ディジぶろ

2015年05月18日

アナログとデジタル

みなさま、こんにちは!
バーコードお兄さんです。

アナログとデジタルについてです。

日常生活で使用している数値は、連続変化している量を使用しています。
その数値は、例えば、温度では20.5℃、20.6℃と連続的に考えられる数値です。
身長、体重などもそうです。
アナログと表現しています。

コンピュータの世界では、連続という識別ができません。
『ある』か『ない』という表現、わかりやすく言えば『1』か『0』という識別しかできません。
デジタルと表現しています。

上記のことを頭におきながら、デジタルとアナログの違いを身近なもので考えてみると時計やレコードとCDなどを例にするとわかりやすいかもしれません。
情報量としてはアナログの方が圧倒的におおいです。


弊社製品は、業務内容に合わせてカスタマイズ可能です。
カスタマイズにつきましては、営業部へご相談ください。


弊社は、1次元バーコードを読み取るハンディターミナルスキャナの設計、開発、製造、販売を行っています。
新製品DKA-102もよろしくお願い致します。

最後までお読み頂きありがとうございました。


2015年05月11日

HP更新情報(用途一覧)

みなさま、こんにちは!
バーコードお兄さんです。

ホームページを更新しました!

用途一覧に2項目追加しました。
 ・工数管理
 ・ピッキング


そのほか、以下の業務の効率化アップをご検討でしたらご覧ください。

 ・トレーサビリティ
 ・照合
 ・計測
 ・備品・資産管理
 ・データ収集
 ・在庫管理
 ・入退管理
 ・賞味期限管理


弊社製品は、業務内容に合わせてカスタマイズ可能です。
カスタマイズにつきましては、営業部へご相談ください。


弊社は、1次元バーコードを読み取るハンディターミナルスキャナの設計、開発、製造、販売を行っています。
新製品DKA-102もよろしくお願い致します。

最後までお読み頂きありがとうございました。


2015年04月27日

バーコード豆知識(26)

みなさま、こんにちは!
バーコードお兄さんです。

バーコード豆知識、第26回目です。

バーコードの周りがなぜ白くなっているのかについてです。

1次元コード 2次元コード

バーコードは黒い部分と白い部分が固まって構成されています。
その固まりを見つけるには、ある程度白い部分を持っていないと固まりの部分の判断ができません。
理由は直感的におわかりになると思います。
その白い部分は重要でありバーコードの一部です。

バーコードが読み取りにくい場合は、その白い部分に原因があるかもしれません。

次回をお楽しみに~!


弊社は、1次元バーコードを読み取るハンディターミナルスキャナの設計、開発、製造、販売を行っています。
新製品DKA-102もよろしくお願い致します。

最後までお読み頂きありがとうございました。